SwitchBotロボット掃除機の比較まとめ【2026年版】どれを選ぶべき?

こんにちは、BotLab.(ボットラボ)管理人のマツです。
このブログでは、Switch Botに関するお役立ち情報を発信しています。
・Switch Botのロボット掃除機、結局どれが自分に合うの?
この記事では、このようなお悩みを解決します。
Switch Bot使用歴4年以上の筆者が解説します。


SwitchBotのロボット掃除機は、小型モデルから本格的な水拭きに対応したモデル、さらに掃除以外の用途にも使えるモデルまでラインナップが増えています。
吸引力・静音性・水拭き・ステーション機能・サイズなど違いも多く、スペックを見比べるだけでは「結局どれを選べばいいの?」となりやすいです。
先に結論をお伝えすると、筆者のおすすめは「K11+ Pro」です。
コンパクトながら吸引力が高く、静音性や設置性とのバランスもいいため、特にこだわりがなければ、まずK11+ Proを基準に選ぶのがおすすめです。
ただし、水拭きを重視するならS20、給排水まで自動化したいならS10など、使い方によってベストなモデルは変わります。
この記事では、SwitchBotのロボット掃除機を比較しながら、次の3つの判断軸から、自分に合うモデルを選べるように整理します。
赤外線リモコン化や温湿度管理のように、SwitchBotシリーズは「日常の手間をなくす」ことが得意ですが、ロボット掃除機はその中でも生活の快適度を一気に上げてくれるアイテムです。
あなたの生活に合ったSwitchBotロボット掃除機を見つけましょう。
本記事に記載されている金額は2026年9月時点のものです。
結論|SwitchBotロボット掃除機はどれを選ぶ?
SwitchBotのロボット掃除機で迷ったら、筆者のおすすめは「K11+ Pro」です。
本体は直径24.8cmとコンパクトながら、最大12,000Paの吸引力に対応。
静音性も高く、設置スペースを抑えながらしっかり掃除したい人にとって、最も選びやすいモデルだと考えています。
「種類が多すぎて決められない」という方は、まずK11+ Proを基準に考えてみてください。
ただし、重視するポイントによっては別のモデルの方が合う場合もあります。
| モデル | 価格(税込) | おすすめな人 | 商品ページ |
|---|---|---|---|
K11+ Pro![]() ![]() | 59,800円 | 小型でも吸引力を妥協したくない ワンルーム・家具が多い部屋で使いたい | 公式サイト |
K11+![]() ![]() | 59,800円 | 小型・価格・性能のバランスを重視したい | 公式サイト |
K20+ Pro![]() ![]() | 99,800円 | 掃除以外の用途にも使いたい | 公式サイト |
S20![]() ![]() | 91,800円 | 水拭きまでしっかり自動化したい | 公式サイト |
S10![]() ![]() | 119,820円 | 給水・排水まで自動化したい | 公式サイト |
各モデルの特徴を、サイズ・設置性と掃除の自動化レベルで整理すると以下のようになります。
K11+ Proはコンパクトながら高性能、S20・S10は設置スペースが必要な一方で、水拭きや給排水まで自動化できるのが特徴です。


このあと、吸引力・静音性・水拭き性能・ステーション機能・サイズの順に比較しながら、それぞれどんな人に向いているのか詳しく解説します。
機能×性能で比較する選び方ガイド
SwitchBotのロボット掃除機はモデルごとに機能が多く、スペック表だけを見ても「結局どれが自分に合うの?」となりがちです。
そこで、まずはロボット掃除機を選ぶときに重要なポイントを3つに絞って比較します。
- カーペットやペットの毛までしっかり吸ってほしい
- 水拭きの手間まで減らしたい
- できるだけ省スペースで置きたい
など、自分が何を重視するかを先に決めると選びやすくなります。
①吸引力と静音性
まず比較したいのが、ロボット掃除機の基本となる吸引力と静音性です。
吸引力が高ければ、ホコリだけでなく髪の毛やペットの毛、カーペットに入り込んだゴミまで吸いやすくなります。
一方、在宅ワーク中や集合住宅で使う場合は、吸引力だけでなく運転音も確認しておきたいポイントです。
吸引力(Pa)で比較
ロボット掃除機の基本性能を測る指標が吸引力です。
Pa(パスカル)という単位で表され、数値が高いほど吸い込み力が強くなります。
吸引力順に並べました!
| モデル名 | こんな人におすすめ | 吸引力 | 公式サイト |
|---|---|---|---|
K11+ Pro![]() ![]() | 小型でも吸引力を妥協したくない | 12,000 Pa | 今すぐチェック |
S20![]() ![]() | 吸引力に加えて本格的な水拭きもしたい | 10,000 Pa | 今すぐチェック |
S10![]() ![]() | 吸引・水拭き・自動給排水をまとめて自動化したい | 6,500 Pa | 今すぐチェック |
K11+![]() ![]() | コンパクトさと十分な吸引力を両立したい | 6,000 Pa | 今すぐチェック |
K10+ Pro Combo![]() ![]() | ロボット+スティック掃除機をまとめたい | 3,000 Pa | 今すぐチェック |
K10+ Pro![]() ![]() | コンパクトモデルを選びたい | 3,000 Pa | 今すぐチェック |
S1 Plus W/S1![]() ![]() | 基本的な床掃除が中心 | 2,700 Pa | 今すぐチェック |
K10+![]() ![]() | 吸引力より小型・静音性を重視 | 2,500 Pa | 今すぐチェック |
吸引力で選ぶのであれば、筆者のおすすめは以下です。
静音性(dB)で比較
在宅ワーク中や夜間に使うなら、吸引力だけでなく静音性も重要です。
一般的に50dB以下なら静かとされ、会話や環境音を邪魔しにくいレベルになります。
静音性順に並べました!
| モデル名 | こんな人におすすめ | 静音性 | 公式サイト |
|---|---|---|---|
K11+ Pro![]() ![]() | 静かさも吸引力も妥協したくない | 45dB | 今すぐチェック |
K11+![]() ![]() | 小型・静音・十分な吸引力を求める | 45dB | 今すぐチェック |
K10+ Pro Combo![]() ![]() | ロボット+スティックを静かに使いたい | 45dB | 今すぐチェック |
K10+ Pro![]() ![]() | 旧型でも静音性を重視したい | 45dB | 今すぐチェック |
K10+![]() ![]() | 最低限の吸引力で静かさを優先 | 45dB | 今すぐチェック |
S1 Plus W/S1![]() ![]() | 標準的な静音性で十分 | 59dB | 今すぐチェック |
S20![]() ![]() | 清掃性能を優先し、多少の音は許容できる | 60dB | 今すぐチェック |
S10![]() ![]() | フル自動化を優先し、運転音は許容できる | 64dB | 今すぐチェック |
静音性で選ぶのであれば、筆者のおすすめは以下です。
吸引力と静音性のバランスをどう取るか?
結局、吸引力と静音性どっちを優先すればいいんだろう?
自分のライフスタイルに合わせて決めよう!
以前は「吸引力を上げると静音性を妥協する」という選び方になりやすかったですが、K11+ Proは最大12,000Paながら静音モード時は約45dBです。現在は、吸引力と静音性を両立できるモデルも選べます。
- おすすめモデル:K11+ Pro
②水拭き性能とステーション機能
ロボット掃除機の魅力は、吸うだけでなく拭き掃除まで自動化できることです。
さらに、ステーション機能の違いによって、ゴミ捨て・給水・排水・モップ洗浄・乾燥までどこまで手間を減らせるかが変わります。
水拭き性能を重視するなら、まずは以下で考えるとわかりやすいです。
- 簡易的なシート拭きで十分か?
- 本格的なローラーモップが必要か?
水拭き性能で比較
SwitchBotのロボット掃除機は、大きく分けると、
- Kシリーズ:使い捨てお掃除シートによる簡易拭き
- Sシリーズ:ローラーモップによる本格水拭き
という違いがあります。
水拭き方式で整理しました!
| モデル名 | こんな人におすすめ | ゴミ収集ステーション | 水拭き対応 | 自動給水・排水 | モップ自動乾燥 | 水交換ステーション | モップ/水タンク容量 | ゴミ収集ステーション容量 | ダストボックス容量 | ゴミ捨て頻度 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
S20![]() ![]() | 水拭きの仕上がりと自動化を重視したい人 | ローラーモップ | 専用モップ+水タンク300ml | 4L抗菌紙パック | 310ml | 90日/回 | 今すぐチェック | ||||
S10![]() ![]() | 水道直結で給排水まで自動化したい人 | ローラーモップ | 専用モップ+水タンク300ml | 4L | 310ml | 90日/回 | 今すぐチェック | ||||
K11+ Pro![]() ![]() | 吸引力を重視しつつ、簡易的な床拭きも使いたい人 | お掃除シート | 使い捨てシート | 4L抗菌紙パック | 200ml | 90日/回 | 今すぐチェック | ||||
K11+![]() ![]() | 小型・省スペースで手軽な床拭きも使いたい人 | お掃除シート | 使い捨てシート | 4L抗菌紙パック | 200ml | 90日/回 | 今すぐチェック | ||||
K10+ Pro![]() ![]() | 小型モデルで簡易的な拭き掃除も使いたい人 | お掃除シート | 使い捨てシート | 4L抗菌紙パック | 200ml | 90日/回 | 今すぐチェック | ||||
K10+ Pro Combo![]() ![]() | ロボット+スティック掃除機+簡易水拭きをまとめたい人 | お掃除シート | 使い捨てシート | 3L抗菌紙パック | 200ml | 70日/回 | 今すぐチェック | ||||
K10+![]() ![]() | 静音性と小型性を優先しつつ、最低限の床拭きもしたい人 | お掃除シート | 使い捨てシート | 4L | 150ml | 90日/回 | 今すぐチェック |
水拭き性能で選ぶのであれば、筆者のおすすめは以下です。
ステーション機能で比較
SwitchBotのロボット掃除機は、モデルによってステーションの役割が大きく異なります。
Kシリーズは主に自動ゴミ収集が中心ですが、S20・S10はゴミ収集に加えて、モップ洗浄や乾燥まで自動化できます。
特にS20は、標準のMultiClean Stationでは給水タンク・汚水タンクを使う方式で、別売の水ステーションを追加すると水道直結による自動給排水にも対応します。
ステーション機能ごとに整理しました!
| モデル名 | こんな人におすすめ | ゴミ収集 | 給排水 | モップ乾燥 | 容量/頻度 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|
S20![]() ![]() | ゴミ捨て・モップ洗浄・乾燥までまとめて自動化したい人 | ゴミ4L抗菌/水2.7L/90日 | 今すぐチェック | |||
S10![]() ![]() | 水道直結で給排水まで完全自動化したい人 | ゴミ4L/水300ml/90日 | 今すぐチェック | |||
K11+ Pro![]() ![]() | 小型・高吸引力+ゴミ捨ての手間を減らしたい人 | ゴミ4L抗菌/90日 | 今すぐチェック | |||
K11+![]() ![]() | 小型・省スペース+自動ゴミ収集を使いたい人 | ゴミ4L抗菌/シート式/90日 | 今すぐチェック | |||
K10+ Pro![]() ![]() | 小型モデルでゴミ捨ての回数を減らしたい人 | ゴミ4L抗菌/シート式/90日 | 今すぐチェック | |||
K10+ Pro Combo![]() ![]() | ロボット+スティック掃除機のゴミをまとめて収集したい人 | ゴミ3L抗菌/シート式/70日 | 今すぐチェック | |||
K10+![]() ![]() | 最低限の自動ゴミ収集があれば十分な人 | ゴミ4L/シート式/90日 | 今すぐチェック |
ステーション機能で選ぶのであれば、筆者のおすすめは以下です。
水拭き性能とステーション機能のバランスをどう取るか?
結局、水拭き性能とステーション機能はどっちを優先すればいい?
水拭き性能とステーション機能は、「どこまで掃除の手間を減らしたいか」で選ぶとわかりやすいです。
水拭きまでしっかり自動化したい場合は、ローラーモップの洗浄・乾燥まで対応するS20が向いています。
さらに、水道直結による給水・排水まで自動化したい場合はS10が候補です。
一方、「床拭きはたまに使えれば十分」「ゴミ捨てだけ自動化したい」という場合は、K11+ ProやK11+の方がシンプルで使いやすいです。
- おすすめモデル:S20
ローラーモップ+モップ自動洗浄・乾燥まで対応。
水拭きの仕上がりと手間削減を両立したい人向け。
※水道直結の自動給排水は、別売の水ステーション使用時に対応。
③サイズと設置性
ロボット掃除機は、本体だけでなくステーションの置き場所も重要です。
特にワンルームやマンションでは、性能が高くてもステーションが大きいと設置しづらくなります。
一般的に高さ10cm以下であればベッド下・ソファ下にも入りやすいとされ、ワンルーム〜1LDKなど狭い家ほど本体サイズの小ささが大きなメリットになります。
サイズが小さい順に並べました!
| モデル名 | こんな人におすすめ | 本体サイズ(直径×高さ) | ステーションサイズ | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
K10+![]() ![]() | 家具下・隙間も掃除してほしい ワンルームで使いたい | 24.8cm × 9.2cm | 26.1 × 21.0 × 32.3cm | 今すぐチェック |
K10+ Pro![]() ![]() | 小型+高精度マッピングを求めたい 狭い部屋に最適 | 24.8cm × 9.2cm | 26.1 × 21.0 × 32.3cm | 今すぐチェック |
K10+ Pro Combo![]() ![]() | ロボ+スティック掃除機の兼用を省スペースで使いたい | 24.8cm × 9.2cm | 19.5 × 29.7 × 41.0cm | 今すぐチェック |
K11+ Pro![]() ![]() | 小型でも吸引力を妥協したくない 家具の多い部屋・狭い場所でも使いたい | 24.8cm × 9.2cm | 24.0 × 18.0 × 25.0cm | 今すぐチェック |
K11+![]() ![]() | 小型でも強力吸引・静音性を両立したい人 | 24.8cm × 9.85cm | 24.0 × 18.0 × 25.0cm | 今すぐチェック |
S1 / S1 Plus W![]() ![]() | 標準サイズでOK 2LDK以上のユーザー | 34.0cm × 9.5cm | S1 Plus W:26.1 × 21.0 × 32.3cm | 今すぐチェック |
S10![]() ![]() | ハイエンド機能を優先し、多少のサイズ増は許容できる人 | 36.5cm × 11.5cm | 水道直結型のため設置条件を要確認 | 今すぐチェック |
S20![]() ![]() | 強力吸引・フル自動化・高機能を重視したい人 | 36.5cm × 11.5cm | 約38.0 × 22.3 × 46.0cm | 今すぐチェック |
本体サイズで選ぶのであれば、筆者のおすすめは以下です。
SwitchBotロボット掃除機の全モデル概要
SwitchBotのロボット掃除機は、コンパクトなKシリーズ、本格的な水拭きに対応するSシリーズなど、用途に応じて複数のモデルが展開されています。
ここでは、各モデルの基本スペックと特徴を一覧表で整理します。
SwitchBotロボット掃除機モデル比較表
S1シリーズ(標準モデル)
| モデル | 価格(税込) | 吸引力 | 水拭き | ステーション機能 | サイズ(本体/ステーション) | 特徴 | 商品ページ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
S1![]() ![]() | 39,800円 | 2,700Pa | 本体:約34×34×9.5cm ステーション:約36×25×40cm | 価格を抑えたシンプルモデル | 公式サイト | ||
S1 Plus W![]() ![]() | 69,800円 | 2,700Pa | 水拭き対応(手動給水) | ゴミ収集 | 本体:約34×34×9.5cm ステーション:約36×25×40cm | 吸引+水拭きに対応したスタンダードモデル | 公式サイト |
Kシリーズ(小型・静音モデル)
| モデル | 価格(税込) | 吸引力 | 水拭き | ステーション機能 | サイズ(本体/ステーション) | 特徴 | 商品ページ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
K10+![]() ![]() | 59,800円 | 2,500Pa | 使い捨てお掃除シート | ゴミ収集(年4回交換目安) | 本体:24.8×24.8×9.2cm ステーション:26.1×21.0×32.4cm | 小型・静音性を重視した旧モデル | 公式サイト |
K10+ Pro![]() ![]() | 64,800円 | 3,000Pa | 使い捨てお掃除シート | ゴミ収集(年4回交換目安) | 本体:24.8×24.8×9.2cm ステーション:26.1×21.0×32.3cm | 小型+マッピング性能を重視 | 公式サイト |
K11+![]() ![]() | 59,800円 | 6,000Pa | 使い捨てお掃除シート | ゴミ収集(年4回交換目安) | 本体:24.8×24.8×9.85cm ステーション:24.0×18.0×25.0cm | 小型・静音・吸引力のバランス型 | 公式サイト |
K11+ Pro![]() ![]() | 59,800円 | 12,000Pa | 使い捨てお掃除シート | ゴミ収集(年4回交換目安) | 本体:24.8×24.8×9.2cm ステーション:24.0×18.0×25.0cm | 小型ながら最大12,000Pa。吸引力重視の本命 | 公式サイト |
K10+ Pro Combo![]() ![]() | 99,800円 | 3,000Pa(ロボ) 20,000Pa(スティック) | 使い捨てお掃除シート | ロボ+スティック兼用ステーション | 本体:24.8×24.8×9.2cm ステーション:19.5×22.0×82.6cm | ロボ掃除機とコードレス掃除機をまとめたい人向け | 公式サイト |
K20+ Pro![]() ![]() | 99,800円 | 4,000Pa | 使い捨てお掃除シート | ゴミ収集+移動ベース | 本体:24.8×24.8×9.2cm / 集塵ステーション:19.5×29.7×41.0cm | 掃除に加えて物の運搬などにも対応する特殊モデル | 公式サイト |
Sシリーズ(高機能・フル自動化モデル)
| モデル | 価格(税込) | 吸引力 | 水拭き | ステーション機能 | サイズ(本体/ステーション) | 特徴 | 商品ページ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
S20![]() ![]() | 91,800円 | 10,000 Pa | 自動給排水+モップ洗浄・乾燥 | ゴミ収集+給排水+モップ乾燥 | 本体:36.5×36.5×11.5 cm (ステーション:情報未掲載) | 水拭き性能と自動化を重視する現行主力モデル | 公式サイト |
S10![]() ![]() | 119,820円 | 6,500 Pa | 自動給排水+モップ洗浄・乾燥 | デュアルステーション(給水・乾燥) | 本体:36.5×36.5×11.5 cm ステーション:26.0×20.7×41.2 cm | 水道直結で給排水まで自動化したい人向け | 公式サイト |
まとめ:迷ったらK11+ Proがおすすめ
SwitchBotのロボット掃除機はモデルごとに特徴が異なりますが、どれを選べばいいか迷ったら、筆者のおすすめはK11+ Proです。
コンパクトな本体ながら吸引力が高く、静音性や設置性にも優れているため、幅広い家庭で使いやすいモデルです。
一方で、重視するポイントが明確なら、次のように選ぶとわかりやすいです。
| モデル | 価格(税込) | おすすめな人 | 商品ページ |
|---|---|---|---|
K11+ Pro![]() ![]() | 59,800円 | 小型でも吸引力を妥協したくない ワンルーム・家具が多い部屋で使いたい | 公式サイト |
K11+![]() ![]() | 59,800円 | 小型・価格・性能のバランスを重視したい | 公式サイト |
K20+ Pro![]() ![]() | 99,800円 | 掃除以外の用途にも使いたい | 公式サイト |
S20![]() ![]() | 91,800円 | 水拭きまでしっかり自動化したい | 公式サイト |
S10![]() ![]() | 119,820円 | 給水・排水まで自動化したい | 公式サイト |
特にこだわりがなければ、まずはK11+ Proを基準に比較するのがおすすめです。
自分の部屋や使い方に合うモデルを選んで、毎日の掃除をSwitchBotに任せてみてください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


























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